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女の花園
第4章 壊れちゃう…
昌也は朝起きて早々にバスルームに飛び込んで身体を洗って洗面を済ませいつも履いてるジーンズではなくイージーパンツとシャツで昼飯を食べた後出掛けてまどかのマンションを目指す…住所は聞いてあったので携帯のマップ機能でナビに従うだけで済む…まどかの部屋は夜に昌也の部屋に来れる距離なのでそう遠くない…

マンションの前に着いてオートロックのインターホンを押すと多分美妃だろう声で応答があり部屋までエレベーターで上がってもう一度インターホンを押すと薄着で下は半パンの姿のまどかが少しドアを開けてくれ…

まどか「入って…」

昌也は頷きドアを自分が入れる程度開けて入りドアの鍵を閉める…

短い廊下の先のドアを開けると…テーブルが隅に追いやられてベットの前にマットレスが二枚横並びに置いてありそこに美妃が座っていた…

ここには遅くなっても泊まらない事になっている…昌也からそう言ってあり…予定が金曜日の夕方でも泊まらない…夜中でも十分帰るには困らない距離だった為そう決めた…

昌也同様2人も脱がしやすい服を着ている…やる気満々だった…

昌也「これ…買って置いたからここ置いて貰って良いか?」

昌也のサイズに合わせたコンドームを二箱ボディバックから出してまどかに渡しながら言う…

まどか「うん…預かっておくね…今日は美妃と先に…」

昌也「OK…まどかにも何かしても良い?」

まどか「…うん…良いよ?」

基本2人のやめて、止まっては無視して良いと言う事になっていて本当に駄目な時は抱いて無い方が止めに入ってくる事になっている…

昌也はそんな事にはならないと思っていたがまどかにそう言われたので返事はして置いた…

今日は初日だから前と同じ感じで昼と夜に分けてそれぞれ抱くことになっている…

昼は美妃の中に入れる…がまどかにも何かはしても良いらしい…

ほぼ3PのハーレムSEXだった…少し前までこんな状況になるとは夢にも思って居なかったが…

まどかが飲み物を出してくれたので少し飲んで早々にに美妃に近寄って…

昌也「して欲しい事あったら教えて?服脱がしても良い?」

美妃「…う、うん…良いよ?昌也君のも脱いで?」

昌也「分かった…先に脱ぐな?」
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