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女の花園
第20章 旅行計画と後輩2人
そう言った途端に根元近くを数本の指で握ってしごいてくれて陰嚢まで揉まれあっという間に聖は…

聖「うあ!き、気持ちいい…駄目だ!出る!口に出すよ!うおぉお…」

沙織は上顎から喉までを勢いよく射精した精子を浴びてまず匂いと味に咽せそうになり口内を亀頭と精子で満たされて唇から少し溢れるほどになって…

聖「はっはっはっ…もっ…離して…」

そう言って引き抜くと唇を閉じて溢れないようにする沙織に慌ててティッシュを沢山取って…

聖「はっこれに…出して…早く…大丈夫?」

凄く心配そうにティッシュを広げてそこに吐き出す沙織を見る…

沙織「ゴホッはぁ…だ、大丈夫…い、いっぱい出てる…気持ち良かった?」

聖「!?…うん…頭真っ白になるくらい…またしたい…」

沙織が嬉しそうに笑う顔にぎゅっと抱き締めて離し冷蔵庫から飲み物を取り沙織に渡してやる…

落ち着いたところで…

聖「そろそろベット行こう?お返ししなきゃ…」

沙織「あっ…う、ん…」

そう言われて沙織は身震いしそうになった…いつもは中に出してもらうのに口に出されたにも関わらずチンポが全く硬さを失って居なかった…休憩中でさえそのままを維持していた…

いつも以上に興奮していると思いながら抱き上げられてベットに優しく降ろされて聖も上がって来た…寝かされて居るのをゆっくり引き起こし直して向かい合う聖は…

聖「すぐに中に入れたいけど…お返ししなきゃね?両手出して?」

沙織「??う、ん…」

纏めて手首にリボンの紐を解いたものを巻いて拘束した…

沙織「!!えっ?なんで…」

聖の可愛い顔でニッコリ笑って押し倒し頭の上で拘束した手を押さえながら…

聖「クス…邪魔しないように…解いたらダメだからね?」

沙織「!!」

拘束したとはいえ沙織が力を入れたり紐を持って解く事が出来る程度しか拘束していなかった…

沙織は言われてコクコク頷く…笑ってキスされて身体を這い回る聖の言葉責めと愛撫に喘ぎようやくマンコに触れても全くイカせて貰えない…

苦しさに何度も懇願してもイカせて貰えず泣きそうになってようやく指マンでイカせてくれた時にはブリッジするほど仰け反り上がって潮まで吹いて達した…

今までで1番の絶頂を聖に覚えさせられてしまった…
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