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女の花園
第20章 旅行計画と後輩2人
ドクドクと2度目なのに一度目より長い射精時間に呻き入っているところが暖かいもので濡れていくのを感じ沙織が潮か失禁したと思いながら沙織の耳元で

聖「はっはっ…沙織…今日…凄かった…大丈夫?」

そう聞いたが返事は無く顔を上げて顔を見ると虚な目を宙に彷徨うような目と唇まで痙攣して半開きになっていて壊れたような顔をしていた…

その顔を見て聖は堪らず唇に吸い付く…

しばらくして反応がほぼないキスを離し起き上がりチンポを引き抜く…先ほど感じたものがハメ潮だと見て分かった…

ティッシュでマンコの周りの濡れたところを拭いてゴムに大量に入っている精子を溢さないよう外して沙織の隣に寝転んで沙織が回復するのを待っていた…

沙織が身動きして聖に甘えるような仕草で腕に手を回して身体を寄せて来た…

聖「…沙織…もう大丈夫?」

コクコクと言葉はなく頷く…聖は止めなかった事を怒っているのかと思い…

聖「ごめんな?気持ち良すぎて辞められなかった…もうしないから…」

沙織「…やだ…」

聖「??やだ?してもいいの?怒ってない?」

コクコク頷き…

沙織「…聖…好き…キスして…」

そう言われて上げた顔に被りキスする…その後聞いたら物凄く気持ち良くてほんとに身体が壊れそうだったと小さな声で教えてくれてもっとめちゃくちゃにしてと言われた…

大学がある金曜日からお互いの部屋で絡み合い土曜日も部屋で過ごしてイチャイチャして我慢が出来なくなるとSEXを繰り返し日曜日はデートに出掛けて月曜日に支障が無いルーティンに変わって行った…

お互い色々な面で噛み合いすぎて夢中になっていた…

そして夏樹は遅漏で他の子だと相手が保たずにやめていたが詩織相手だと普通と変わらないSEXが出来る…

何より詩織のマンコはめちゃくちゃ気持ちいい…嫌気がさしていたSEXが俄然好きになった…とは言え会えばすると言う事は無く大学が終わって待ち合わせなどして会う時は流石に連れ込む事はしない…

詩織は凄く良い子で夏樹の好みに近く性格はめちゃくちゃ良い…そう言う面があり夏樹は凄く詩織を大事にし始めている…

就活などが始まるので大学に行くだけの時より多少会う頻度が落ちるんじゃないかと思い昌也に聞いて見るとそこは大丈夫らしい…
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