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女の花園
第20章 旅行計画と後輩2人
詩織「…こんな、ぁ、知らなぁ、ぁっ!やあぁあ!!こわれちゃぁ゙ぅ゙ッこわれ゙、るぅ゛ゔッはげしっ゙、ぃ゙い゙はげしぃ゙ッヒィっす、すごぃ…ヒッア゙ッひィ゙ぃいい゙ッそれ゙ッや、ァ゙あ゙ッ!や、ッひッうぁああぁッいくいく、っひっ、ァ゙ッまたっいくいぐぅゔッ」

夏樹「はっはっうぁ…凄い!だ、駄目だ…俺も…もう…詩織!出る!」

詩織に被り激しく動かして詩織が達した蠢きの中ドクドクとめちゃくちゃ気持ちいい射精をした…

詩織は激しい突き上げと気持ちいいところだけに亀頭を押し擦られて後ろからで膣壁全体が狭くなったようなところに激しくされて壊れると思い声を上げたが物凄く気持ち良く悶絶絶頂した…

両手でベットを掻きむしり顔を上げたまま痙攣して口を大きく空けたまま夏樹の射精に呻き顔枕に落としてビクビクと跳ね続けた…

今までで1番凄い快感で終わった後もずっと達したままのような感覚だった…

夏樹「はっはっ…詩織…めっちゃ気持ち良かった…」

耳元でそう囁くが当然返答は無く夏樹がゆっくり抜いた後後始末をしてもそのままで…

夏樹「詩織…大丈夫?」

詩織「……はっ…う、ん…」

横に寝込んで顔を覗き…

夏樹「うっ!めっちゃ可愛い…やばい…まだしたい…」

詩織「!!!…はっ…あっ…もっ…無理…」

夏樹「…分かった…今日は我慢するから明日…続きさせて?」

夏樹のいっぱいがこんなに凄いとは思わず今までどれだけ加減されていたのかと思いながら頷き夏樹の胸元に身体を丸めて擦り寄ってそのまま寝落ちした…

可愛い仕草に抱き締めようとして寝息が聞こえ…

…あっ寝ちゃった…クス…

夏樹は今まで全く詩織を満足させて居なかった事を再認識して自分のSEXが手抜きになっている事も認識した…

詩織が相手なら遅漏なんて何の問題にもならないと知り絶対に手放したくないと今さらながらに思う…

翌日の朝…イチャイチャして入れ替わりにお風呂に入って昼過ぎまで部屋で過ごして昨日の続きは後日になった…

トイレに行った後詩織が凄く恥ずかしそうに生理が始まったと…夏樹もそろそろだと思っていたが…昨日で無くて良かったと思い…

夏樹「そっか…じゃまた終わったら…身体は大丈夫?」

夕方くらいに生理痛があると言うので背中から抱き締めてお腹をずっと摩っていた…

夏樹「そろそろ送って行くけど…帰れそう?」
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