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女の花園
第21章 ゴールデンウィーク①【まどか、美妃】
そしてちゃんと…

美妃「輝…恥ずかしい…もう離して…」

そう言われて離すと…

美妃「なんかさっき告白されちゃって…輝と付き合ってるの知らないのかなぁ?もっと大学でも一緒に居ようね?」

輝「…美妃がスゲ〜可愛いから仕方ないよ…ってか即答したの?」

知って聞いてみる…

美妃「うん…全然知らない人だし…私は輝が好き…」

輝「!!…スゲ〜嬉しい…俺も美妃が好き…」

その日は美妃が部屋に来たので明日も大学があるのに我慢出来ずに抱いてキスしまくってそのまま射精するまで塞いでいるような甘いSEXをした…

翌朝目が覚めて慌てて美妃を送って行き用意をした後2人で大学に行く事になって2人でクスクス笑ってしまう…

そんな輝が10日近く美妃に触れて居なかった事もありフェラでもすぐに射精してしまいそうになり愛撫する時はいつもより激しく優しいものになって…

美妃「はぁ…、んっ、んぁああッ!ァあッ…ぅ、…っは、ぁん゙、はぁ、ぁ…あッァ、ぁ、ッひぅうぅ゙っ……もう、っ…うぁ、ぁ、き、きもち、…っいぃ…」

美妃も久しぶりに抱かれてフェラした事で興奮している事もありいつもより凄く気持ちいい…

度々キスしてくれる輝に手を回して離さないようにしてしまうほどキスにも夢中になって身体を愛撫されるとビクビク痙攣してしまう…

美妃がもうイキたいと思って勝手に動いてしまう腰を浮かせ輝にマンコを触って欲しいと無言の催促をする…

…チュッ…もう触って欲しいのか…

それを見てそう思ったが陰毛付近まで手や唇で愛撫してもそこには伸ばさず乳房周りから乳首を吸い舐め唇にキスする…

手を伸ばしても良かったがもう少し美妃の身体を舐め触って居たくてキスしながら抱き締めたりを繰り返して…

輝「チュックチュ…美妃…スゲ〜可愛い…身体中舐めさせて…」

美妃「……ん゙ッ、んぅっ、ぁ゙ッ!や、やぁ……ッ!ッは、はぁッ、ァあ!はっ、はァ゙、…ふぅゔっはぅ…輝ぅ、いじめないっでぇ、ん゙、も、もう…してぇ…」

輝「チュッ…もう少し…我慢して…クチュ…」

美妃はさっき輝にも散々我慢させている為仕返しかと思うほど中々マンコに触れてくれず太腿に手が這って行く度に腰を上げてしまい輝がようやく脚を広げるように手を動かして美妃はもはや抵抗することなく広げてそこに顔を埋めて…
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