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女の花園
第4章 壊れちゃう…
…まどか…我慢出来なくなったんだ…

そう思ってすぐに目を閉じた…

まどかを押し倒した昌也は美妃同様まどかの身体を這い回りながら聞きながら愛撫して行く…そして一度覚えたそれを場所こそランダムだったがまどかの身体を愛撫し直すようにしてくれ2人のSEXを見て軽いオナニーまでしていたまどかはすぐに身体をよじって甘い喘ぎ声を上げ始める…

まどかの喘ぎ声に興奮しながら…

…声がなんかエロい…美妃より身体は敏感なのかな?

続けてすることに何も思わず押し倒し愛撫する昌也は美妃より反応が良い身体をまどかの言う通りに気持ちいい愛撫で這い回る…

まどか「っ!ん…っ!もっとぉ…っああぁっきもち、い゛っ…からぁ…それぇッ…あぁッふぁ、あ゛あっあぁッひッあ゛ああァッあ゛ッ、んああ゛あぁッ!?」

…えっ…えっ…何?…す、凄い気持ちいい…

まどかは美妃が途中から変わった理由がわかってその快感に溺れて行く…2人のSEXを見てもう我慢出来ないと唇を奪った…すぐには無理かも知れないと思いながら…ところが昌也はそのまま押し倒し責めて来て聞きながらする愛撫は童貞を捨てた時とそう変わらないと思っていたが二回目のキスの後愛撫されるそれは断然気持ちいい…

昌也は喘ぎ身体をよじって反応するまどかのマンコに手を伸ばし閉じる前にそこに手を入れる事に成功した…

まどか「やだぁ゛ッ!ゃ、それっ、ダメッひぃぅっ…ッまだ…やぁ…もっとぉお」

這い回り乳首を責めた後触られてまどかはもう少しして欲しいと思いそう言ったが…ズブッ…

昌也「クチュ…中掻き回しながらするから…」

指が入って来て仰反るまどかにそう言って首筋を舐め吸いながら指も中を確認するように動き…

昌也「中の気持ちいいところ教えて?」

舐め這い上がって来て耳元でそう囁かれスッと鎖骨の窪みを吸い舐めながら指が中を弄って行く…

ビクビク跳ねながら先ほどより声を上げて反応するまどかを見ながら身体の気持ちいいところを責めるとマンコがヒクヒクと蠢き締まる…

美妃とは違うマンコでヒダは中に少ない代わりに大きさが違って指に吸い付いて来るような感覚が指にありクチュクチュと卑猥な音も聞こえる…触る手順は同じで言葉での返事は必要なく身体に聞く形だったがそれで十分分かる反応があり…
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