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女の花園
第4章 壊れちゃう…
まどか「!!きひゃっ、ひぐぅぅま゛ってま゛ってえぇ…ヒィッはげしっ゙、ぃ゙い゙はげしぃ゙のぉ!!もう、っとめ、…っぅぁ゙あ゙っはひぃッ、はー…、…ぁ、からだっ、んっ、こわれ……ッ!ッくぅ、!あぅ…ッ、だ、めぇ゙、ッひぎゃ゙ぁ゛ぁ゙あッン゛ぉ゛ぉ゙ォォ゙オ゙ッッヒィっイク、イくっイっくぅ…ひぐッ…!?またイ゙く、ぅイっちゃ、ァう!」

昌也「はっはっ…んはぁ!き、気持ちいい!出る!また出るぅ!」

締まり蠢くマンコを激しく突き上げた事で連続絶頂したまどかのマンコに耐えれず昌也は臀部に押し付けて動きを止め身体を曲げ腰を掴んで中でドクドクと2度目の射精をした…

まどかは手足を何度も動かしてマットレスを掻きむしり顔を振って悶絶した…

射精を終えた昌也が座り込むようにチンポを引き抜いた後もまどかはしばらくそのまま腰を動かして横向きにマットレスに倒れ込む…

二度出してもまだ半勃ちを保っていたがティッシュで拭いて少し息を整えてて…

昌也「ふう…夜もする?」

まだ夕方くらいの時間なので元々夜にまどかとするはずだった…

美妃「…えっ?まだ出来るの?」

昌也「…うん…すぐに続けては無理かもだけど…飯食って休んだら…もう一度くらいは…」

美妃はそう言われてじゃ自分にもと言う言葉を飲み込んで…

美妃「まどかが回復したら3人で決めたい…だからまだ居て貰っても良い?」

昌也「…分かった…ちょっとシャワー借りたいんだけど…」

シャツだけ着た美妃が裸のままの昌也を案内してタオルを用意してマットレスのまどかの様子を見る…

まどか「…美妃…昌也…君…す、凄いよ…」

美妃「うん…私もそう思う…」

まどか「私達のとは全然違って凄い気持ちいい…」

美妃「それは思った…夜まで残って貰ったけど…」

まどか「…美妃…して貰ったら?」

美妃「…まどかは?」

まどか「…私…寝ちゃいそう…」

よほど凄かったらしくそのままスースーと眠り始めたまどかにタオルケットを掛けて出て来た昌也も…

昌也「…寝ちゃったのか?」

美妃「…うん…昌也君…夜…こっちて私ともう一度する?」

昌也「…美妃が良いなら…でも…まどか…起きちゃうんじゃ?」

美妃「…そうかも…引き留めたけど今日は終わりにする?」

昌也「俺は構わないよ…」


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