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女の花園
第5章 ポルチオと乳首
そして今日も帰ってメッセージを送信して買って来たものと冷蔵庫の残り物を綺麗に食べ切った…

片付けを済ませて少し休んでシャワーを浴びて出て飲み物を手にテレビのリモコンを持って適当に番組を見ながらぼうっとしてるとインターホンが鳴って出るとまどかと美妃がモニターに映ってすぐにオートロックと部屋の鍵を開けて待っていると…ガチャと音がして…

まどか「昌也君来たよ…」

昌也「サンキュー…いつも悪い…」

まどか「大丈夫…ほら…脱いでベットに…」

頷き元々してもらうつもりの衣服でシャツとルームウェアのズボンだけ脱いでパンツだけでベットに横になる…

枕を肩に入れて左右から美妃とまどかが腰の辺りに入って来て狭い事から昌也の左右の脚を跨いで座っている…

昌也「…美妃…キスしたい…」

美妃 「うん…」

まどか「じゃあ…私は…」

身体の横に沿うように顔に被さる美妃の頭に手を回して唇を吸い美妃から舌を出してくれる…

クチュクチュと音が聞こえ始める少し前にはまどかが昌也の乳首に同じように吸い舐めてビクッと身体をよじって反応する昌也の身体をまどかが這い回ってくれる…

最初こそフェラしてくれると言うのでベットに座ってして貰ったが途中からベットに倒されキスや乳首までしてくれて以降始めからベットに横になってして貰っていたパンツを履いているのは2人が着ている服を汚さないようにする為で先走り汁を漏らすと被さるどちらかの衣服にシミを作ってしまう…

そう言う色々な事を修正して週1回2人のめちゃくちゃ気持ちいい責めとフェラで射精する…

自分でするオナニーの比ではない量が出るので凄い気持ちいい…2人曰く週末に気持ち良くしてくれてるお礼だと言う…

実際には昌也が他の女にハマらないよう独占したいだけ…自分達が望む以上の快感をもたらしてくれる間は…離さない…

昌也は2人のこんな思惑は全く知らない…

昌也が抱いていると言うよりは2人が身体で誘惑していると言う方が近い…

恋愛感情は互いに全くない…2人だけで相手して居ればどちらかがそう言う感情を持つ可能性があったが3人ならそう言う雰囲気にはならないあくまでお互い快感を求めてないだけ…

唇をようやく離した美妃がパンツ越しに撫でていたチンポをパンツを脱がしてそこに這い回っていたまどかと一緒にフェラして…
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