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女の花園
第5章 ポルチオと乳首
そして残ったのはやはりマンコの中…Gスポットは見つけさえすれば出来ると思い…ポルチオも根元まで入れたら大丈夫と思うがすぐには駄目で開発が必要らしくゆっくり試してみる事にした…

彼女は今でも欲しいが中々いい子がいない…居ても既に彼氏がいると言うパターンばかりで昌也は焦るのをやめて2人を抱くのが楽しくなっている事からもっと気持ち良くしてやろうと言う奉仕の精神で色々調べ試して行く…

もう数回抱いてチンポが入らない…痛いと言う状況にはならない…そうなってようやく昌也に余裕が出来て色々してみたくなった…

そして磨いたテクニックは後々自分に役に立つものになると思った…

SEXは最大のコミニケーション…身体を合わせてお互いを知れる…

3人の関係は少し違うが…まどか達は快感と欲望が全て…昌也は今まで出来なかった事へのフラストレーションと快感…

約束は1年…それ以上は続けないと決めて昌也は2人を抱く…長いようで短い…日数にしたら50日程度…休み期間には増えるかもしれないが二ヶ月程度しか抱かない…

もうすぐ夏休みになる…その始まりの土曜日…

昌也はいつものように昼飯を食べてラフな格好でまどかの部屋に向かって居た…

夏休み期間の事を先に決めたいと言うのでSEXの前に3人で予定の付き合わせをする…部屋に入るといつも通りの格好の2人の前に腰を下ろして…

昌也「お盆を除いた週末…普段と同じだと都合悪い?」

美妃「そこはそのままでいいの…」

まどか「昌也君…いつも二回してもまだ全然出来る見たいだけど…どれくらい出来る?」

昌也「??さぁ…やった事ないから…とりあえず3回目は絶対行ける…あとはわかんない…」

美妃「…あのね…私達…昌也君も一緒にグチャグチャになるまでしてみたいの…」

昌也「!!…それって俺が出来る限りしても良いって事?」

まどか「…ええっ…でもいつも凄いから…今の時間設定だと無理だと思うの…土日の2日間…私達をめちゃくちゃにして欲しい…」

昌也「…ここに泊まるって事?」

頷く2人は…

まどか「めちゃくちゃって言うとずっと昌也君にして貰うだけじゃ無くて…逆もして見たいの…」

昌也「逆?俺が2人にやられるって事?」

まどか「まぁ…簡単に言うと…そう…」
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