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女の花園
第5章 ポルチオと乳首
今まで2人とも自ら入れて欲しいとは言った事がない…美妃は奥を早く突いて欲しいと思う欲求から…

美妃「はっはっ…もう…い、入れてぇ…」

そう無意識に口走っていた…

まどかも昌也も初めて聞くそれにまどかは目を見開き昌也は…

昌也「!?指でまたして欲しいの?」

さっきのが相当良くてまたして欲しいのかと勘違いをして聞いた…

美妃は激しく顔を振って…

美妃「ま、昌也君のおっきいの入れてぇ」

昌也「!?えっ…」

そんな懇願を聞いた事が無い昌也はびっくりしたがすぐに…

昌也「…わ、わかった…ちょっと待って…」

起き上がりゴムに手を伸ばして横目にまどかが見ているのを知って…

ゴムを被せながら…

昌也「まどかも後でしてあげるよ…出来るかはわからないけど…」

そう言われビクッとして思わず頷く…

そして美妃の方を向いて昌也は…

昌也「今日はこれ…全部入れてあげるから…」

昌也の言葉に2人は??と言う顔をした…が昌也は何も言わずにいつもはそのままチンポを下げて沈めて被さって来るのに今日は違ってギリギリまで引き寄せ美妃の脚を腕で押し上げ上からチンポを美妃のマンコに当て顔を見ながら…

昌也「入れるよ?」

美妃「はぁ…うん…」

ズブっと体重を掛けて亀頭を沈めた途端に美妃が大きくのけ反って喘ぎ声を上げた…

上で見ていたまどかは先ほどの昌也の言葉を考えながら…

…いつもは全部入ってなかったの?…!?う、うそ…あんなに奥まで入ってるのに?…

まどかは自分のお腹を触ってそう思いながら入って喘ぐ美妃を見ていた…

まどかは見ながら美妃にだけズルいと思う一方で自分は乳首で初めてイカされている…でもそれ以外はいつもと同じだった…美妃は指で潮吹きして気持ち良さそうに達している…

違いはあるけどお互い初めての事を昌也にされていたが今の言葉から美妃にだけあのおっきいのを全部入れると言う…ホントかわからないけど昌也がそう言う以上今までは全部入れてなかった事になる…

…壊れちゃうんじゃ…もうあんなに入ってるのにまだ…

入って来るチンポに喘ぐ美妃は望み通りに入って来て…

…気持ちいい〜…すぐにいっちゃう…

昌也に突き上げられたら達してしまうと思いながらまだ入って来る事は分かっている…

ところが美妃がいつも奥まで入って来たと思っているところさえ超えて入って来て…
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