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女の花園
第6章 2人のポルチオ絶頂
昌也の言葉に頷きすぐに指マンは難しいかもとクンニでまたイカされて指で同じようにしてまどかにも当然そこはあったが場所が同じではなく少し違う場所だったがまどかも漏れる出ちゃうと喘ぎ潮吹きして達した…

美妃ほど潮は出なかったがそれでも凄い気持ち良かった見たいでしばらくビクビク震えていた…

終わった後昌也はバスルームを借りてシャワーを浴びてまどかに美妃をお願いして部屋を後にした…

美妃は夜まで寝て起きてキョロキョロと誰かを探している…

まどか「あっ起きた?昌也君ならもうとっくに帰ったよ?」

テレビを見ていたまどかにそう言われて…

美妃「えっ?あれ?私寝ちゃったの?」

まどか「クスクス…もう…何言ってるの?」

まどかの話に途中から殆ど覚えていないらしく自分の事を聞いてびっくりした…

美妃「…覚えて無くて…でも…ホントに凄かった…あんなの…」

まどかも聞きたいが当の本人が言葉に出来ずまどかもしてもらったら?と言う…何故昌也は美妃にしてまどかにはしてくれないのかと帰る前に聞いた…

昌也「…えっと…まどかは身体敏感だからさ…女の子は乳首でもイケるって聞いたから試して…そしたらいっちゃうし…びっくりしたよ…でも奥をしなかったのはなんか子宮?に当たると痛いらしくて…だからまどかにしたら痛いかもと思って…美妃にしたのは中凄い敏感だったし…ちょっとだけのつもりがこうなった…次しても良いけど…痛いかも…美妃もちょっとは痛かったかも知れないし…してって言うならするけど…」

そう聞いて美妃には乳首をせずにマンコを責めてまどかには乳首をしたと知った…それを聞いてまどかは自分もして欲しい事と昌也も何かあれば言って良いと言う事を伝えて部屋から送り出した…

週の半ばに昌也が抜いて欲しいと連絡があり2人揃って即座にOKした…責められて気持ち良くなるのは好きだったが昌也を責めるのも好きになっていて2人とも一度もその連絡を断った事がない…

揃って昌也との関係にどっぷりハマっている2人だったが昌也以外の男を試そうなどとは露にも思っておらずたまに誘われる合コンにも一度も参加した事はない…

告白みたいな事もお互いにあったが好きな人がいるからと断っていた…昌也にバレて慌てたが結果的に昌也に揃ってハマっている…

何より良いのは昌也の性格だった…
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