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女の花園
第6章 2人のポルチオ絶頂
おかげでエロ動画を見て抜くと言う事が全く無くなり性欲の全てを2人に処理して貰っている…

昌也「いつも来てくれるけど…大丈夫なの?」

2人を部屋に入れてそう聞く…

美妃「駄目だったらちゃんと断わるから…」

まどか「そうそう…」

昌也「…なら良いけど…じゃお願いして良い?」

頷く2人を見てルームウェアを全て脱いでベットに寝転がる…

昌也があれこれと言う前に2人がしてくれるのでほぼ身を任せている…キスしてくればそれにはちゃんと応えるが2人の身体に手を伸ばす事はしない…

あくまでもオナニーの代わりのフェラ…そのついでがキスや乳首舐めなどになっているだけ…

2人を気持ち良くするのは週一回…

2人に交互に唇を吸われ絡めて乳首も交互に吸われ最後は2人に片方づつ吸い舐められて声を上げながら身体を這う2人がチンポに吸い付く…

数回前にはアナルまで舐めてくれめちゃくちゃ気持ち良かったがそれを催促する事もしない…全て2人の好きにさせても昌也はめちゃくちゃ気持ちいい…

2人を抱く時には少ししかさせない理由がこうして目一杯してくれる日があるからかも知れないと最近思っている…

フェラされても昌也はすぐに射精しようとは思わず出来る限界まで我慢する…

もっとも早々に射精しそうになって声を上げるとイカせて貰えない…昌也が2人にする仕返しとばかりに…

だから限界まで我慢する…それはそのまま持続力の向上にもなっていて当初は2人が達しているマンコには耐えれず射精していたが今は動きさえ止めて仕舞えば大丈夫で二、三回耐えれるようになっていた…

唯一の例外は先日の美妃にしたポルチオ責めの時だけで会ってこの前の時は大丈夫かと聞いて…

美妃「大丈夫…また…して欲しい…」

そう言われてまどかも…

まどか「私にも…」

と2人揃って言って来る…

そうなると昌也はすぐに射精してしまう…もっと長く気持ちいい中に入っていたい希望は叶わない…そうならない為にも我慢は必須になって来たと思う…

2人のフェラ抜きは色々されて昌也は呻き続けている…

昌也「…うぅ…あっはっ…うくっ…き、気持ちいい…」

乳首を指で左右1人づつ触っていて陰嚢を脚を上げられて吸い舐め亀頭まで咥えられて数点責めにあっている…

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