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女の花園
第6章 2人のポルチオ絶頂
美妃「ゴホッ…ありがとう…だ、大丈夫だから」

口内と鼻腔に残る昌也の匂いと味に咽せてうがいはせずにそのままお茶で流し込んでクチュクチュと濯いでそのまま飲んでしまう…

まどかもお礼を言ってお茶を飲み2人が飲んだカップを受け取ってテーブルに置いた…

まどか「気持ち良かった?」

昌也「ああっ…めちゃくちゃ気持ち良かった…頭真っ白になったよ…」

まどか「今度私の口にも出して?」

昌也「!!…えっ?良いの?俺は凄い気持ち良いけど…美妃も咽せてたし…無理しなくても…」

美妃「大丈夫…初めてだったから…ちょっとびっくりしただけ…」

昌也「!!初めて?」

美妃「…うん…もう一度する?まどかも欲しそうだし…」

勃起したままのチンポが目に入っている為聞いた…

昌也「…いや…大丈夫…時間遅くなるから…」

まどか「…でも…まだおっきいまま…」

昌也「ああ…シャワー浴びたら収まるよ…めっちゃ我慢して出したから…」

そう言われては2人は引き下がるしかなく…昌也は美妃の身体を引き寄せて…

昌也「口の中…もう大丈夫?」

美妃「!?…えっ?あっ…うん…大丈夫…」

昌也「ちょっとだけ…確認…クチュ」

そう言って唇を吸われ舌を絡めて来てびっくりしたがすぐに夢中になったが離れて…

昌也「クチュ…大丈夫そう…お茶の味がする…」

トロンとした顔にそう言うと笑われて…隣にいたまどかは…

まどか「ズルい…私も…キスして欲しい…」

昌也「へ?…あっ…うん…」

何故かムッとした顔でそう言われて同じくらいのキスをして2人を送り出し昌也はバスルームに入ってシャワーで身体を洗って部屋に戻った…

…初めてって…あの2人…

昌也は2人がしてくれている事でどれだけ昌也だけにした事があるのかと思ってしまった…

元彼にあそこまでしない事までしている事に気がついて嫌では無いなら構わないが…無理してまではして欲しいとは思っていない…

翌日その旨をコメントすると嫌ならしないからと返信が来た…

その日2人で絡み合った時に美妃のマンコが濡れて身体も敏感になっていると思いながら2人同時に達して美妃の感想などを聞いて次はまどかにも出して貰えるようにしようと言って美妃はそのまま泊まりランチを外で食べて別れた…
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