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女の花園
第6章 2人のポルチオ絶頂
そう言われてホッとした顔をする2人にタオルを外されたままのチンポを膝立ちになって2人の前に…

まどかは手を伸ばしてチンポを持って舌を伸ばしてチンポを舐め始め美妃は膝立ちの昌也の唇に吸い付きながら乳首も触って来る…

昌也の膝立ちが開始の合図になった…クチュクチュとキスして離した時に…

昌也「クチュ…フェラ…手使わないで…すぐ出ちゃうから…」

そう言うと頷き添えるだけにして亀頭まで舐めたまどかが這い上がって来て乳首を軽く吸い舐め唇を吸って絡めて来て美妃が今度は舐めずに亀頭を咥えしごく…

2人の口がチンポと身体を這い回り友人や男達が知れば羨ましいと思う内容に昌也にされている…

ベットの上にローターが二つ置いてあるのを知っている…それを見たから2人が絡むのも大丈夫と言ってある…

元々この関係は2人が希望してできているので昌也が区切った期間は何をしようとも付き合うつもりでいた…

少し前に2人でする方が気持ち良くて良いんじゃないのかと聞いたら昌也に抱かれる気持ち良さとは違うとまどかが言っていて特に昌也としてお互い知らない事があって終わった後数日後にするレズがさらに気持ちいいらしい…

だから昌也は好きにしてくれて構わないと…そして驚く事に昌也がオナニー代わりにフェラしてもらう日に帰って2人で絡み合っているらしい…

まどかが昌也を上にしてマットに引き倒そうとした事で美妃の顔の上にチンポが来るように美妃を跨いでいる為まどかはいつも閉じている脚を広げてたまま昌也に愛撫を求めて来た…

昌也「2人でしてここでイケた?」

まどかの乳房を揉みながら聞くと顔を横に振って…

まどか「…イケなかった…」

昌也「俺ももう無理かも…試して見る?」

コクコク頷くまどかに愛撫を始めると竿を舐め咥えているだけだった美妃が陰嚢を吸い転がして腰が震えてしまう…

手を伸ばして乳首にも触れて横向きになって舌を竿をに当て唇で吸うように裏筋まで動いている…

昌也もゆっくりまどかを愛撫しているが美妃のフェラにたまに呻いてしまう…

美妃は少し疲れてしまったのか昌也の下から抜けて腰を上げて愛撫していた昌也の臀部を広げてアナルから陰嚢に舌を這わせ始めた…
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