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女性と楽しんで調教する
第35章 4/3 8:00
友里恵は言われた時間よりも早く屋上に向かった。祐希より遅くなるとまた何を言われるかわからないからだ。
ガラガラと扉を開けると
ハッ… そこに祐希は、すでに居た
祐希  「時間より早く来たのはいいですが、俺より遅いのはどうかなぁ」
友里恵は、膝を付いて頭を擦り着けて
    「申し訳ございません 御主人様」と謝る
祐希  「ほら、やることあるでしょ」
友里恵 「え… 何…」と立ちスクス
祐希  「ほら、着ている物脱いで、裸にならないと」
    「御主人様と居る時は、どうするの!」
友里恵 え… ここは会社で公的な場所よ…
    「御主人様、ここではお許しください。」
祐希  「ふーん 逆らうの?」
友里恵 「そんな気持ちはありませんが、誰か来ると・・・・・
」
祐希は、時計に目をやり
    「じゃ、これ飲んで! どうせ、何も口にしてないでしょ」
友里恵は、ホッとした。 反省と言われなかったので
友里恵の前に、大きいペットボトルが2本置かれた
友里恵 「これは何ですか?」
祐希  「水だよ。 さぁ飲んで」
友里恵がもたもたしていると
祐希から、「ほら、さっさと飲むんだよ」と怒鳴り声が
友里恵は、祐希の声を聞き「はい」と返事をして、ペットボトルを手にする。
 ペットボトルのキャップは、一度開けられた感じだったが友里恵は、ペットボトルを口に運び祐希が持って来た水を飲む
ゴクリ、ゴクリ
友里恵 「あっ、しょっぱい 何?塩水!」
祐希  「あぁ そうだよ。 全部残さず飲め」
友里恵は、祐希に従い、ゴクリ、ゴクリと飲んでいく。1本目のペットボトルを飲み終えた所で、ペットボトルが
もう1本ある。これも飲むの!
「御主人様、これも飲まなくてはいけませんか?」ともう1本のペットボトルを持って祐希に聞く
祐希  「あぁ、当然だ」
友里恵は、もう1本のペットボトルも飲んでいく
ゴクリ、ゴクリと 4リットルの塩水が入った友里恵のお腹はポタポタになる。
祐希  「友里恵、何か言うことあるだろう」
友里恵は土下座をして
   「御主人様、ごちそうさまでした」と言い、頭をさげる
祐希  「奴隷・友里恵 俺の前で裸でいない 反省 500
   それを、注意して不服な顔した 反省 300
     御主人様から、お恵みを貰ったのにお礼が無かっ       た 反省 200」


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