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【幼女レイプ】黒いバッジ
第1章 黒いバッジ
またところ変わって、福角家《ふくずみけ》にて…

てつしがラブボにいた時に、家で深刻なもめ事が発生した。

ものすごい血相で怒り狂っているマヤがてつろうがいる部屋に入った。

「てつろうさん!!ちょっとこれはどう言うことよ!?」

てつろうは、ものすごく怒った声でマヤに言うた。

「勝手に人の部屋に上がり込むな!!」

ものすごく怒り狂っているマヤは、小さい女の子が着用するネイビーの体操着の下を出しながら言うた。

「これはなによ!!これはなによ!!」

てつろうは、ものすごく怒った声でマヤに言うた。

「返せよ!!」
「イヤ!!」
「返せと言うたら返せ!!」
「イヤ!!返さない!!説明してよ!!…きちんと説明してよ!!」
「ふざけるなクソバカ!!」
「幼稚園年中から中学2年生の女の子が相次いで行方不明になっている事件が多発したとニュースで伝えられていたのよ!!」
「だからなんだと言うのだ!!」
「今からおじさまとおばさまにいいにいくから!!その間にケーサツへ行く準備をしなさい!!」

思い切りブチ切れたてつろうは、デスクの引き出しをあけた。

引き出しの中には、警察官から強奪した拳銃があった。

思い切りブチ切れたてつろうは、拳銃を手にしたあと大広間へ向かった。

そして…

「オドレ死ねや!!」

(ズドーン!!ズドーン!!)

思い切りブチ切れたてつろうは、マヤを拳銃で撃ち殺した。

「てつろう!!」
「なんでマヤさんを殺したのよ!!」
「死ねや!!」

(ズドーン!!ズドーン!!ズドーン!!)

てつろうは、武昭千景夫婦《たけあきちかげ》を拳銃で撃ち殺した。

その後、てつろうは拳銃で友美を撃ち殺した。

思い切りブチ切れたてつろうは、拳銃を持って外に出たあと奇声をあげながら暴れ回った。

それから20分後であった。

山口県警《けんけい》の刑事たち40人が現場に到着した。

「コラ!!止まりなさい!!」
「ワーッ!!」

てつろうは、奇声をあげながら刑事たちに向かって行った。

(ズドーン!!)

この時、リーダーの刑事がてつろうの左足を銃で撃った。

撃たれたてつろうは、その場に倒れた。

その後、刑事たちは持っていたナイフを使っててつろうをズタズタに刺した。

てつろうは、それから2分後に死亡した。
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