この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
JS姉妹の家族の禁断の物語
第50章 翌、日曜日の和也と竹内6
翌朝・・・

「和也・・・❤いっぱいHしたね❤わたし幸せ・・・❤」

『俺だって幸せって言いたい・・・けど・・・まっいいか・・・』

「きっと妊娠したね❤」

『ああ・・・やっちまったな・・・どうしよう美羽のヤツ本当に妊娠なんかしたら・・・』

「ねー和也、聞いてる!❤」

「あ、ああ、聞いてるよ・・・」

「私が妊娠したらちゃんと責任とってよ!❤和也!❤」

『まっ、そうなるよな・・・』

「わかってるよ・・・」

「私のそばにずっと一緒にいてくれるっていう約束❤絶対だからね!❤」

「ああ、わかってるよ・・・」

「なに?その嫌そうな言い方・・・❤」

「違うよ!違う!美羽のことは本気だってば・・・嘘じゃないから・・・」

「じゃあ、なに?❤」

「俺、妻帯者だし子供もいるだろ・・・だから簡単には美羽と一緒になれないだろ?」

「そうね・・・❤少し、時間は必要なのはわかる・・・❤でも、必ず和也と一緒になるからね!❤」

「ああ、そうだな・・・」

『俺・・・これからどうすればいいんだ・・・だれか教えてくれよ・・・』

すると小さなため息をはいた俺に美羽はキスをしてきた・・・
そして、股間に美羽の手が伸びて、俺の肉棒をしごきはじめた・・・

「美羽・・・」

「舐めてあげるね・・・❤」

美羽がこんなにも性欲が強い女だとは夢にも思わなかった・・・
外見の可愛さとは裏腹のこのギャップが俺をダメにする・・・
いや、こうなったらとことんダメな男になってやる!
そして俺は、強姦するかのように美羽抱き、俺の体液を余すことなくマンコの中に流し込んだ・・・
/139ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ