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その男娘。危険!!
第3章 燕との生活
燕のペースにはまりつつ自分も、楽しんでいる所があるんだとこの2週間でわかったような気がする。
泣き顔を見て、更に泣かせたくなる。
「いや…恥ずかしい…恥ずかしいよう…」
「何が恥ずかしいんだ。毎回俺を誘っておきながら。無自覚で誘っているのか?たち悪いな」
俺に跨がり、腰を揺らす燕をカメラに納めている。
燕はイヤイヤいいながらもエプロンを捲り上げて上下に動いている。
燕の小さな男性器は一人前に勃起していた。
「滑りよくしてやる」
側に置いてあったサラダドレッシングを燕の身体にかける。
「ヒッ…つめた…」
冷蔵庫で冷やしていたものだからかなり冷えていたんだろう。エプロン越しから乳首が突起した。
白のレースのエプロンはドレッシングでベタベタになり何とも卑猥な姿になった燕。
ドレッシングが流れ落ち、結合部分に達した。お陰で滑りがよくなり、益々インサートが激しくなった。
泣き顔を見て、更に泣かせたくなる。
「いや…恥ずかしい…恥ずかしいよう…」
「何が恥ずかしいんだ。毎回俺を誘っておきながら。無自覚で誘っているのか?たち悪いな」
俺に跨がり、腰を揺らす燕をカメラに納めている。
燕はイヤイヤいいながらもエプロンを捲り上げて上下に動いている。
燕の小さな男性器は一人前に勃起していた。
「滑りよくしてやる」
側に置いてあったサラダドレッシングを燕の身体にかける。
「ヒッ…つめた…」
冷蔵庫で冷やしていたものだからかなり冷えていたんだろう。エプロン越しから乳首が突起した。
白のレースのエプロンはドレッシングでベタベタになり何とも卑猥な姿になった燕。
ドレッシングが流れ落ち、結合部分に達した。お陰で滑りがよくなり、益々インサートが激しくなった。

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