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被虐願望の女たち【短編小説集】
第13章 女子大生SM調教 地獄の罰ゲーム2 【佐藤なつこ 22歳】
【奴隷No.6 佐藤なつこ 志願追加調教】

飲み会の罰ゲームでSMホテルでSM調教されることになった女子大生の佐藤なつこは全裸でX字型の拘束ボードに磔にされ、五人がかりでバイブや電マを使って責められていた。

理不尽に5回絶頂したら奴隷に堕とされることを宣告されていたなつこは強制的に4回イカされたあとに20分も焦らされ、最後の1回は自分から「イカせてください」と懇願するという情けないものだった。

最後の1回は同性の手によるバイブ責めで絶頂させられ、女子大生・佐藤なつこ屈辱の奴隷堕ちが決定した。なつこは首輪を嵌められ、さらに首から「マゾ奴隷・佐藤なつこ 22歳」と大きく書かれたひも付きのプレートをかけられた惨めな姿を写真とビデオで撮影された。そして、なつこの写真付きの大学のIDカードを局部に貼り付け、女性器のアップの写真も撮影されてしまった。

磔にされていたX字型の拘束ボードから解放されたなつこは逃げられないように男たちに身体をがっちりと掴まれ、今度はSM用の拘束椅子に全裸で首輪を嵌められたまま座らされて四つ股を拘束された。両手は万歳の格好で、両足も病院の分娩台のように左右に強制的に開かされて閉じることはできない。

身体もベルトでがっちりと拘束された。もちろん丸出しの乳房も局部も隠すこはできず、奴隷にされたなつこは顔を真っ赤にして正面にセットされたビデオカメラから顔を背けることしかできなかった。

「も、もう許してよ…早くこれ外して。恥ずかしすぎる…服も返してよ。お願いだから…」

「ヘッヘッヘッ…何を言ってるんだ。俺たちの奴隷になった佐藤の調教は始まったばかりだぜ。調教は朝まで続くからな。俺たちの奴隷としてちゃんと言うこと聞いたら服は返してやるよ」

なつこを調教する大学の同級生の五人。サークルのリーダー・横田と山下、北川の男三人と愛莉、結依の女二人だった。特に同性に調教されるのは屈辱的であった。朝まで調教するという恐ろしい宣告をされ、玩具で責められるだけでなく男たちに犯される覚悟もするなつこ。一人1回づつの射精で満足するとは思えない。朝まで何度も何度も犯されるだろう。

「なつこ、奴隷にされちゃったんだからもうあきらめなよ。恥ずかしい格好の写真やビデオも撮られちゃってるからもう私たちには絶対に逆らえないし、私たちから逃げたりすることもできないよ」
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