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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第38章 クライマックス
口と花芯を女王様姉妹のペニバンディルドで犯される巨乳美人の麻理とアシスタントのミストレスに電マでクリトリスを責められる麻理のレズパートナーで美少女の亜里沙。そして、ステージ上では真性マゾの真奈美がギロチン台に拘束をされて二人の女王様にアナル責めをされながら鞭を打たれている。

パートナーの亜里沙を守る為に麻理はステージ上でのオナニー披露を了承している。元女王様がステージ上で大勢の客たちの目の前でオナニー披露という屈辱。女王様姉妹によるペニバンディルドとアシスタントのミストレスに電マで数回イカされた麻理と亜里沙は再びステージに上げられる。ギロチン拘束された真奈美の前に立たされた二人は亜里沙だけ緊縛されたままで、麻理は縄を一旦解かれた。

ステージ上には病院にある分娩台が用意された。その卑猥な分娩台に座らされるのはもちろん巨乳奴隷の麻理である。そこで麻理は客たちの目の前でオナニーをさせられるのである。麻理は全裸で分娩台に座らされ、両足を大きく開かされる。アシスタントのミストレスによってベルトを締めあげられ、足は閉じれなくなった。それだけでも恥ずかしく、麻理は顔を真っ赤にする。

「こ、こんな格好でオナニーを…い、嫌ぁ。こ、こんなの…恥ずかしすぎます。ああ…み、見ないで」

「見ないで」と言っても客たちの視線は大きく開かされた下半身に集中する。分娩台に全裸で座らされた麻理の隣に全裸で緊縛されたままの亜里沙が立たされる。首輪のリードの鎖をアシスタントのミストレスに握られ、別のミストレスに乳房を揉まれながら股間をまさぐられていく。亜里沙からすぐに艶めかしい声が漏れる。

「ああっ。あ、あん…はあっ、あっ、あっ。ま、麻理先輩!うっ、はあっんっ、んっ、あん…」

麻理がステージ上の分娩台でオナニーをさせられている間、亜里沙は隣に立たされてミストレスの愛撫を受け続けるのだった。麻理よりも感じやすい身体の亜里沙。すでに身体をくねらせてよがり声をあげている。オナニーをさせられる麻理よりミストレスの愛撫によってステージ上で麻理よりも多く絶頂させられる可能性はある。

「フフフ…麻理、いい格好ね。それ、病院で使ってる本物の分娩台よ。拘束できるようにベルトを付けてSM用に改造してあるけど。亜里沙ちゃんはもうイキそうね。オナニーさせられる麻理より先に逝っちゃダメよ。もう少し我慢しなさい」
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