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妄想女医 地獄のSM調教~性奴隷堕ち~
第36章 女医のオナニー生配信
「そろそろオナニー生配信スタートの時間ね。苅田先生、本気でオナニーしなかったら配信の途中でマスクを剥ぎ取りますからね。それと顔のモザイクを外した調教写真を「マゾ奴隷苅田真子」として投稿もしますからね。オナニーで20回イクまで配信は続けますよ。20回イケなかった場合も罰として本名公開と顔のモザイク無し写真の投稿ですからね」

「そ、そんな…オナニーで20回もだなんて。宮野さん、お願い。せめて半分の10回に。20回もイクことなんてできないし、そんなに身体が持たない…」

「フフフ…苅田先生、その為の媚薬クリームじゃないですか。これは女性器の感度アップの効果があるんですから、元々感じやすい身体の苅田先生が使ったらさらにイキやすくなりますよ。それにオナニーで20回イカないと手錠は外してもらえませんよ」

真子は被らされている全頭マスクの上から口に赤い玉が付いたボールギャグを装着させられ、手に握らされている電マのスイッチを入れられた。

ブーン、ブーン…

「ふぐぅうっ、うむぐうっ、んぐぅうっ!ふむぐうっ、んぐぅうーっ!むぅうっ!ふぐうっ!」

配信用カメラのスイッチも入れられ、明日香がノートパソコンで生配信のスタートボタンを押すと、画面にはベッドの上でパンティだけを身に付けたほぼ全裸で赤いロープで亀甲縛りをされ、両足をM字開脚で赤いボンデージテープで縛りあげられ、手錠をかけられた手に電マを握る首輪を嵌められたマスク姿のライバー「マゾ奴隷真子」が映し出された。

「苅田先生、いやマゾ奴隷真子。生配信開始よ。オナニーを始めなさい。まずは10連続イキするまで余計なことはしゃべらないように口にはボールギャグを嵌めた状態でオナニーをしてもらうわよ。10回逝ったときの態度でボールギャグは外してあげるわ」

「あーあ。もうよだれ垂らしちゃって。よだれを垂らしなからオナニー生配信なんて情けないわね。まぁ、それもマゾ奴隷真子にはお似合いね。ほら、視聴者の人がお待ちかねだよ。早くオナニーで逝っちゃいなよ。ノルマ達成するまで配信終わらないよ」
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