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妄想女医 地獄のSM調教~性奴隷堕ち~
第37章 堕天使
緊縛されるのも初めての経験であれば同性に愛撫されるのも初めての陽菜。しかも相手は女の責め方やイカせ方を熟知している女王様なのである。たまらずボールギャグ越しに艶めかしい声を漏らしてしまう陽菜。緊縛されて敏感になっている自慢の巨乳と股縄をされて同じように敏感になっている股間を女王様にまさぐられて何も感じない女などいない。
「陽菜のおっぱい柔らかい。それに感度も凄くいいわね。やっぱり巨乳は感じやすいのかしら。それとも縛られて感じちゃってるの?フフフ…アソコの感度も良さそう。麻依よりも陽菜のほうがマゾに向いてるんじゃない?このまま調教してあげようか?やっぱり巨乳ちゃんは全裸緊縛が似合うわよ」
緊縛され、さらに女王様の愛撫で昇らされていく童顔の巨乳ナース黒沢陽菜。縄で挟まれて強調されている豊満な乳房を女王様に揉まれて「あんあん」と声をあげる。それを見せられているオナニー生配信中の女医の苅田真子はマゾの血が騒いでしまう。自分も愛撫をして欲しい。オナニーで火照った身体を女王様に触って欲しいと。優しい愛撫などはいらない。激しく、ハードに責めるような愛撫を真子は求めていた。恥ずかしい懇願であることは真子も分かっている。それでもオナニーで高まっている身体は女王様の明日香を求めてしまう。
(黒沢さん…宮野さんに触ってもらって気持ち良さそう。私も…私も宮野さんに触って欲しい。こんなオナニーなんかじゃなくて女王様の激しい愛撫で思いっきりイカせて欲しい。バイブ責めもして欲しいわ…女王様に調教されたい。私ったらなんていやらしいことを…でも、我慢できない」
明日香に愛撫をされる陽菜を羨望の眼差しで見つめる真子。オナニーでの絶頂は18回を数えた。ノルマを達成したら明日香にご褒美で愛撫して欲しいと懇願してしまいそうになる。明日香に調教して欲しいなど先程まではそんな気持ちになることなど考えられなかったが、麻依と陽菜も緊縛され、奴隷にされるかもしれないと分かったことで二人にバカにされて見下されることもなくなり、快楽を求める素直な気持ちを解放することができるのである。
官能の罠にさらに嵌まっていく女医の苅田真子。男たちの性奴隷にされていることは地獄の日々であったが、明日香の奴隷にだったらなってもいいとまで思っていた。しかし、男たちの人質にされている親友の森下玲子のことが頭の中に浮かんできた。
「陽菜のおっぱい柔らかい。それに感度も凄くいいわね。やっぱり巨乳は感じやすいのかしら。それとも縛られて感じちゃってるの?フフフ…アソコの感度も良さそう。麻依よりも陽菜のほうがマゾに向いてるんじゃない?このまま調教してあげようか?やっぱり巨乳ちゃんは全裸緊縛が似合うわよ」
緊縛され、さらに女王様の愛撫で昇らされていく童顔の巨乳ナース黒沢陽菜。縄で挟まれて強調されている豊満な乳房を女王様に揉まれて「あんあん」と声をあげる。それを見せられているオナニー生配信中の女医の苅田真子はマゾの血が騒いでしまう。自分も愛撫をして欲しい。オナニーで火照った身体を女王様に触って欲しいと。優しい愛撫などはいらない。激しく、ハードに責めるような愛撫を真子は求めていた。恥ずかしい懇願であることは真子も分かっている。それでもオナニーで高まっている身体は女王様の明日香を求めてしまう。
(黒沢さん…宮野さんに触ってもらって気持ち良さそう。私も…私も宮野さんに触って欲しい。こんなオナニーなんかじゃなくて女王様の激しい愛撫で思いっきりイカせて欲しい。バイブ責めもして欲しいわ…女王様に調教されたい。私ったらなんていやらしいことを…でも、我慢できない」
明日香に愛撫をされる陽菜を羨望の眼差しで見つめる真子。オナニーでの絶頂は18回を数えた。ノルマを達成したら明日香にご褒美で愛撫して欲しいと懇願してしまいそうになる。明日香に調教して欲しいなど先程まではそんな気持ちになることなど考えられなかったが、麻依と陽菜も緊縛され、奴隷にされるかもしれないと分かったことで二人にバカにされて見下されることもなくなり、快楽を求める素直な気持ちを解放することができるのである。
官能の罠にさらに嵌まっていく女医の苅田真子。男たちの性奴隷にされていることは地獄の日々であったが、明日香の奴隷にだったらなってもいいとまで思っていた。しかし、男たちの人質にされている親友の森下玲子のことが頭の中に浮かんできた。

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