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被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第40章 SMクラブ調教・その二「緊縛調教」
「くはあ!ああっ!明日香様!茉莉花様!はあっ!そ、そんなに強く!はっ、あああ…そ、それに乳首開発だなんて、そんな恥ずかしいことは…」

「フフフ…いいですね。乳首開発なんて惨めで恥ずかしすぎますね。これから奴隷になるデカパイの天野先生も一緒に乳首開発しちゃいましょうよ。物凄い爆乳ですからね、おっぱいに搾乳器を取り付けられたらまさにホルスタインですよね」

「変態マゾの苅田先生と巨乳奴隷の天野先生、二人揃って乳首開発なんてめちゃくちゃいいね。陽菜が言うようにデカパイ天野先生の爆乳おっぱいに搾乳器取り付けたらホルスタインだよね。フフッ…天野先生がホルスタインにされる写真早く撮りたいね」

緊縛されている真子の前に置かれているテーブルに乳首吸引ポンプ、搾乳器、乳首吸引バイブ、乳首責め用の舌型バイブ、カップ型の乳首ローター、金属製の乳首クリップなど乳首責め・乳首開発に使用する道具が並べられる。さらに道具と一緒に媚薬クリームとローションのボトルも並べられた。

両手を後ろ手に縛られ、左足を高々と吊り上げられている真子。一切抵抗はできずに逃げることもできない。そして、丸出しで無防備な乳房と局部。女王様の明日香と茉莉花に左右から体をがっちりと挟まれ、性感帯である乳首を二人がかりで摘まれ、捻りあげられる。ねっとりとした女王様の執拗な乳首責め。乳首を捻られて奴隷の真子がよがり声をあげる度に女王様の二人はニヤリと笑う。

「くっ、はあっ!ああっ!はっ、あっ!そ、そんなに強く…くはあ!ち、乳首ぃ…ああっ!!」

「奴隷真子、目の前に並べてある道具を使って乳首開発をしてくださいとカメラに向かってお願いをしなさい。マゾ乳首を調教して簡単に乳首イキするスケベな体にしてくださいとお願いするのよ」

「は、はい…分かりました。くっ。奴隷の苅田真子です。どうか、変態マゾ医師であるこの奴隷の苅田真子の…うぅ、乳首開発を…お願いいたします。ビンビンに勃起させてしまっている奴隷真子のマゾ乳首をここにあります道具を使って徹底的しごいていただき、いつでも簡単に乳首イキする体に調教していただきますよう、お願いいたします…どうか、どうか変態マゾ医師、奴隷苅田真子の乳首開発を…奴隷の苅田真子の乳首開発をお願いいたします…ああっ!イ、イクっ!またイクぅぅ!はあっ!」
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