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被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第42章 SMクラブ調教・その四「ギロチン拘束・セックス調教」
ナースの麻依も奴隷にされ、友美と三人で公開SMショーに出演させられるという妄想をして股間を濡らす真子。これから「苅田真子調教計画」に参加するレズビアンでサディストの精神科医・柏木結月が女王様となり、公開調教をされる妄想までしてしまった。女豹と呼ばれている結月。茉莉花や明日香でも十分に厳しい調教だと感じている真子だったが、結月に調教されたら一体どうなってしまうのか。

奴隷にされることが決まっている先輩医師で巨乳美熟女の友美。そして、奴隷候補者にされてしまったナースの麻依。男たちに人質として監禁されている親友で元医師の玲子の身は自分のことよりも心配であった。これからSMクラブのМ女として風俗勤務もさせられる。マゾ医師の苅田真子にはさらなる官能の罠が降りかかっていくのだった。

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全裸でギロチン拘束されて両手で肉棒を握らされながら口で肉棒を咥えさせられていた真子。女王様のレイナとエルに交互に突き上げた尻に鞭を打たれながらマスク姿の男三人を順番に口だけで射精をさせた。三人の男を口だけでイカせることができた真子に陽菜は少し驚いたようだったが、口淫奉仕は男たちによる監禁調教で鍛えられたものだった。

そして、ギロチン拘束された真子のすぐ後ろで下着姿で十字架の磔台に縛り付けられているナースの麻依はブラジャーとパンティの中にタマゴ型のローターを入れられて乳首とクリトリスにイクにイケない弱い刺激を与え続けられながら真子のメス犬姿を見せられ続けていた。麻依の下着はグチャグチャで猿轡を外されたら「イカせて欲しい」とはしたないことを言ってしまうことは間違いなかった。

麻依の体が限界に近づいていることに陽菜はもちろん気づいており、ニヤニヤと笑いながら苦悶の表情をする麻依の頬に男性器そっくりのディルドを擦り付ける。麻依はそんな状態でこれから目の前で真子のセックス調教を見せられるのである。

「…ご、ご主人様。メス犬の苅田真子にオチンオンを入れてください…ご主人様、どうかお願いいたします。うっ。メス犬の苅田真子に皆さま方のオチンオンを…どうか、どうかお願いいたします。皆さま方のオチンオンを…皆さま方のオチンオンを…」
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