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女旅芸人衆の淫ら旅
第1章 第一章 医は妊術なり
「オ瞭サン…セックスシタイデス…」
セックスなる言葉がわからなかったけれど、
おそらくこの雰囲気からして、オマンコしたいのだろうと感じた。
「あああ…ドクター、嬉しい…
オマンコしてくださいませ…」
お瞭は割烹着を脱ぎ捨てると、
着物の裾を割り開いて男を迎え入れたいという意思表示をした。
ドクタースイフトはズボンという異国のもんぺを降ろして、
これまたブリーフという異国のふんどしの股間を膨らませていた。
お瞭はドクターの股間の隆起に手を添えて、その隆起の長さに驚いた。
すでにおぼこ(処女)ではなく、殿方とのオマンコは経験済みだったお瞭だったが、日本男児のへのこ(ペニス)が5寸(15センチ)ほどなのに対して、ドクターのソレは優に7寸(21センチ)ほどの長さを誇っていた。
以前に殿方との酒席に呼ばれた時に「あんたも、あの異国の医者と寝たのかい?我々のモノよりも大きいと聞くが本当かい?」などと下世話な事も言われた。

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