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女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
前方からのスポットライトではなく天井のオレンジ色の照明がステージ全体を照らし、少し音量を下げたクラシック音楽が流れる。
海斗が客席の方を向いて服を脱ぐ。
ボタンをゆっくりはずして白シャツを脱ぎ、黒いズボンもゆっくり脱ぐ。
「わっ! こっちのパンツも面白い!」
「これは半勃ちかな?」
女性達が興奮した声を出す……青いメンズビキニのパンツだが股間に丸い穴が開いていてそこからコンドーム装着済のペニスが突き出ている海斗の下半身に視線を向けて興奮した声を出す。
「ステージでゴムをつけるよりもこっちの方が面白いと思って用意したのですが、どうですか?」
客席の後ろから桜がゲスト達に声をかける。
「ええ、面白いわ……エロティックで面白いわ」
「それならよかったです」
ゲストの女性の言葉に桜が安堵した顔になる。
海斗が客席の方を向いて服を脱ぐ。
ボタンをゆっくりはずして白シャツを脱ぎ、黒いズボンもゆっくり脱ぐ。
「わっ! こっちのパンツも面白い!」
「これは半勃ちかな?」
女性達が興奮した声を出す……青いメンズビキニのパンツだが股間に丸い穴が開いていてそこからコンドーム装着済のペニスが突き出ている海斗の下半身に視線を向けて興奮した声を出す。
「ステージでゴムをつけるよりもこっちの方が面白いと思って用意したのですが、どうですか?」
客席の後ろから桜がゲスト達に声をかける。
「ええ、面白いわ……エロティックで面白いわ」
「それならよかったです」
ゲストの女性の言葉に桜が安堵した顔になる。

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