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女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
「最初の可愛くてちょっとかわいそうなメイドさんを見た後だとギャップ萌えするわね」
「ですよね? そういうことやりそうに見えない女の子のエッチな行為を見るのはドキドキしますよね?」
「うん、それは言える」
女性陣の意見に男性ゲストも同意する。
「海斗、そろそろ挿入してあげて……ゲストさんからのリクエストがあったから、途中で体位を変えるのを忘れないでね」
桜の指示に海斗が頷き、美月の頭をポンポンと軽く叩いて合図してからマットの横のソファーに少し足を開いて座る。
美月がその足を跨ぐようにして客席の方を向いて座る……羞恥と興奮で色っぽくなっている顔とむき出しの乳房とオマンコを客席に向ける。
男性客ゲストがゴクリと唾を飲み込み、女性達も身を乗り出して美月のオマンコを見つめる……濡れているのがわかるオマンコを見つめる。
「ですよね? そういうことやりそうに見えない女の子のエッチな行為を見るのはドキドキしますよね?」
「うん、それは言える」
女性陣の意見に男性ゲストも同意する。
「海斗、そろそろ挿入してあげて……ゲストさんからのリクエストがあったから、途中で体位を変えるのを忘れないでね」
桜の指示に海斗が頷き、美月の頭をポンポンと軽く叩いて合図してからマットの横のソファーに少し足を開いて座る。
美月がその足を跨ぐようにして客席の方を向いて座る……羞恥と興奮で色っぽくなっている顔とむき出しの乳房とオマンコを客席に向ける。
男性客ゲストがゴクリと唾を飲み込み、女性達も身を乗り出して美月のオマンコを見つめる……濡れているのがわかるオマンコを見つめる。

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