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女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
海斗が腰を動かす……ギャラリーの視線を意識してゆっくりだけど大きな動きのピストンで蜜穴を突く。
「あん……すごい……すごい……」
海斗と目を合わせたまま美月が声を出す。
「すごいのね? すごいのね?」
「美月ちゃん、エッチで幸せそうな顔になってる」
女性陣は美月に感情移入しながら若い2人のSEXを見つめる。
男性陣もギラギラした目で結合部分を見ている。
海斗が蜜穴を突きながら美月の乳房も愛撫する……さっきとは違って全部の指を使って愛撫する……絶妙なフェザータッチで乳房を愛撫する。
「くあぁ~ん……んんっ……んはぁっ……」
美月の悦びの声がショーパブの店内に響く。
「若くてイケメンでエッチも上手……最高すぎるわね……ちょっと嫉妬しちゃうわ」
女性ゲストが隣に立っている夫の顔をチラッと見るが、男性は聞こえなかったふりをして海斗と美月の行為を見つめ続ける。
「あん……すごい……すごい……」
海斗と目を合わせたまま美月が声を出す。
「すごいのね? すごいのね?」
「美月ちゃん、エッチで幸せそうな顔になってる」
女性陣は美月に感情移入しながら若い2人のSEXを見つめる。
男性陣もギラギラした目で結合部分を見ている。
海斗が蜜穴を突きながら美月の乳房も愛撫する……さっきとは違って全部の指を使って愛撫する……絶妙なフェザータッチで乳房を愛撫する。
「くあぁ~ん……んんっ……んはぁっ……」
美月の悦びの声がショーパブの店内に響く。
「若くてイケメンでエッチも上手……最高すぎるわね……ちょっと嫉妬しちゃうわ」
女性ゲストが隣に立っている夫の顔をチラッと見るが、男性は聞こえなかったふりをして海斗と美月の行為を見つめ続ける。

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