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女子大生美月、禁断のレッスン
第80章 大きな窓と桜と翔太
「ところで理事長の奥様の接待は大丈夫かな?」
数発叩いてから翔太が桜のお尻を撫で回しながら聞く。
「ええ、段取りバッチリよ……可愛い女の子に風俗店に行った男性みたいなサービスをされたい奥様の希望に応えられると思うわ……それにしてもセレブな人達ってバイセクシャルや性的好奇心の強い人が多いわね」
「まあね、昔から金持ちはスケベで変態だから……そこが僕の狙い目なんだけどね」
「確かに、翔太もスケベで変態だし」
「誰がスケベで変態だって?」
笑いながら桜のお尻を10発叩いてから翔太がTバックをずらせてお尻の割れ目を露出させ、桜のアヌスにローションを塗る。
「ほら、やっぱり変態! 女の子のお尻叩いてお尻の穴にローション塗る男はどう考えても変態でしょう?」
桜が何かを期待している顔になる。
数発叩いてから翔太が桜のお尻を撫で回しながら聞く。
「ええ、段取りバッチリよ……可愛い女の子に風俗店に行った男性みたいなサービスをされたい奥様の希望に応えられると思うわ……それにしてもセレブな人達ってバイセクシャルや性的好奇心の強い人が多いわね」
「まあね、昔から金持ちはスケベで変態だから……そこが僕の狙い目なんだけどね」
「確かに、翔太もスケベで変態だし」
「誰がスケベで変態だって?」
笑いながら桜のお尻を10発叩いてから翔太がTバックをずらせてお尻の割れ目を露出させ、桜のアヌスにローションを塗る。
「ほら、やっぱり変態! 女の子のお尻叩いてお尻の穴にローション塗る男はどう考えても変態でしょう?」
桜が何かを期待している顔になる。

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