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女子大生美月、禁断のレッスン
第81章 バスルームの桜と翔太
「あぁっ……このまま突かれたらいっちゃいそう……翔太は? 翔太は?」

「僕はまだかな?」

「一緒にいきたいから、奥まではやめて……奥まで突くのはやめて……」

「わかったよ」

翔太が桜のお願いを受け入れる……それまでは深く突くときにはペニスの根元まで押し込んでいたが茎の部分の半分まで押し込んで止める7割ピストンに変えて蜜穴を突く。

「あん……あぁっ……んあぁっっ……」

自分から浅いピストンを望んだのにもどかしそうに桜が腰をくねらせる。

「可愛いよ……今夜の桜はとっても可愛いよ」

そんな桜の様子に昂った顔になって翔太が松茸ペニスで蜜穴を突き続ける……鼻息を荒くしながら桜の蜜穴を突き続ける。

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