この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第86章 並んで犯される美月と海斗
「お互いがいくところを見せ合ったんだから、もう恥ずかしくないわよね? このあとは何回いっても恥ずかしくないわよね?」
夫人が美月と海斗の顔を交互に見る。
「もういや……もういや……」
美月が何度も首を振る。
「あぁっ、奥様……もう許してください……」
海斗もすがるような目で哀願する。
「どうする?」
夫人が社長の顔を見る。
「もちろん続けるよ……僕は美月ちゃんをいっぱいいかせるから、そっちは海斗君のチンコミルクを搾り取りなさい」
社長がニヤッと笑う。
「そういうことだから、頑張ってね……頑張ってチンコミルクをいっぱい出してね」
夫人も口角を上げてフフッと笑い、海斗のペニスをしごく……射精したばかりのペニスをしごく。
「あぁっ、ダメっ! いったばかりで敏感になってるから……」
海斗が手足をバタバタさせて悶える。
夫人が美月と海斗の顔を交互に見る。
「もういや……もういや……」
美月が何度も首を振る。
「あぁっ、奥様……もう許してください……」
海斗もすがるような目で哀願する。
「どうする?」
夫人が社長の顔を見る。
「もちろん続けるよ……僕は美月ちゃんをいっぱいいかせるから、そっちは海斗君のチンコミルクを搾り取りなさい」
社長がニヤッと笑う。
「そういうことだから、頑張ってね……頑張ってチンコミルクをいっぱい出してね」
夫人も口角を上げてフフッと笑い、海斗のペニスをしごく……射精したばかりのペニスをしごく。
「あぁっ、ダメっ! いったばかりで敏感になってるから……」
海斗が手足をバタバタさせて悶える。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


