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女子大生美月、禁断のレッスン
第86章 並んで犯される美月と海斗
「お互いがいくところを見せ合ったんだから、もう恥ずかしくないわよね? このあとは何回いっても恥ずかしくないわよね?」

夫人が美月と海斗の顔を交互に見る。

「もういや……もういや……」

美月が何度も首を振る。

「あぁっ、奥様……もう許してください……」

海斗もすがるような目で哀願する。

「どうする?」

夫人が社長の顔を見る。

「もちろん続けるよ……僕は美月ちゃんをいっぱいいかせるから、そっちは海斗君のチンコミルクを搾り取りなさい」

社長がニヤッと笑う。

「そういうことだから、頑張ってね……頑張ってチンコミルクをいっぱい出してね」

夫人も口角を上げてフフッと笑い、海斗のペニスをしごく……射精したばかりのペニスをしごく。

「あぁっ、ダメっ! いったばかりで敏感になってるから……」

海斗が手足をバタバタさせて悶える。
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