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女子大生美月、禁断のレッスン
第86章 並んで犯される美月と海斗
「次はオモチャを使ってみたいな……桜さん、何かあります?」
焦点の定まらない目で呼吸も乱していた美月が少し落ち着くのを待って社長が桜に聞く。
「ええ、ローターならあります……ちょっと待ってくださいね」
桜が一旦ベッドルームを出てバッグを持って戻ってくる。
「これ使ってください!」
バッグからピンクローターを出した桜が社長に渡す。
社長がローターのコードを持ってスイッチを入れる。
モーター音を響かせてローターが振動する。
「敏感クリトリスだから軽く当ててあげるね」
松茸ペニスを根元まで美月の蜜穴に挿入したまま社長が振動するローターをクリトリスに当てる……慎重にクリトリスに触れさせる。
「くおぉ~ん!」
美月が腰を浮かせてローターを跳ね飛ばす。
焦点の定まらない目で呼吸も乱していた美月が少し落ち着くのを待って社長が桜に聞く。
「ええ、ローターならあります……ちょっと待ってくださいね」
桜が一旦ベッドルームを出てバッグを持って戻ってくる。
「これ使ってください!」
バッグからピンクローターを出した桜が社長に渡す。
社長がローターのコードを持ってスイッチを入れる。
モーター音を響かせてローターが振動する。
「敏感クリトリスだから軽く当ててあげるね」
松茸ペニスを根元まで美月の蜜穴に挿入したまま社長が振動するローターをクリトリスに当てる……慎重にクリトリスに触れさせる。
「くおぉ~ん!」
美月が腰を浮かせてローターを跳ね飛ばす。

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