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女子大生美月、禁断のレッスン
第86章 並んで犯される美月と海斗
そのままクリトリスに当てられるのかと思ったローターが美月の腰の上15センチで止まる。
「やっぱり僕は美月ちゃんのオマンコを突くのに専念したいから、ローターは桜さんにお願いできますか?」
社長がベッドサイドの桜に聞く。
「ええ、いいですよ、社長さんはオマンコ突くのに専念してください」
桜が社長からローターを受け取り、右手でローターの少し上のコードを、左手でコントローラーを持つ。
「これくらいかな?」
コントローラーのつまみを真ん中に合わせ、桜が振動するローターを慎重に美月のクリトリスに当てる。
「くうぅ~ん! ダメっ……」
美月が子犬のように鳴く。
「やっぱり僕は美月ちゃんのオマンコを突くのに専念したいから、ローターは桜さんにお願いできますか?」
社長がベッドサイドの桜に聞く。
「ええ、いいですよ、社長さんはオマンコ突くのに専念してください」
桜が社長からローターを受け取り、右手でローターの少し上のコードを、左手でコントローラーを持つ。
「これくらいかな?」
コントローラーのつまみを真ん中に合わせ、桜が振動するローターを慎重に美月のクリトリスに当てる。
「くうぅ~ん! ダメっ……」
美月が子犬のように鳴く。

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