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女子大生美月、禁断のレッスン
第86章 並んで犯される美月と海斗
「社長さんはそのままオマンコを突いてやってください……あとは私がクリトリスを刺激していかせますから」
「わかりました、僕は美月ちゃんのオマンコの感触に集中します」
社長が松茸ペニスで蜜穴を突く……ペニスに意識を集中して絡みついてくる粘膜の感触を楽しみながら大きなピストンで蜜穴を突く。
「あぁっ……当たってる……太くて硬いのが当たってる……」
美月の脚の震えが止まらない……シーツをつかんでいる手も小さく震えている。
「ふふ、エッチなオマンコね……エッチなクリトリスも 可愛がってあげるわ」
桜が美月のクリトリスにローターを軽く当て、コントローラーを操作して振動を強くしたり弱くしたりする。
「くあぁ~ん! 包まれちゃう……雲みたいなのに包まれちゃう……」
全身を震わせ、美月がまた絶頂へと向かう。
「わかりました、僕は美月ちゃんのオマンコの感触に集中します」
社長が松茸ペニスで蜜穴を突く……ペニスに意識を集中して絡みついてくる粘膜の感触を楽しみながら大きなピストンで蜜穴を突く。
「あぁっ……当たってる……太くて硬いのが当たってる……」
美月の脚の震えが止まらない……シーツをつかんでいる手も小さく震えている。
「ふふ、エッチなオマンコね……エッチなクリトリスも 可愛がってあげるわ」
桜が美月のクリトリスにローターを軽く当て、コントローラーを操作して振動を強くしたり弱くしたりする。
「くあぁ~ん! 包まれちゃう……雲みたいなのに包まれちゃう……」
全身を震わせ、美月がまた絶頂へと向かう。

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