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女子大生美月、禁断のレッスン
第87章 ビデオBOXで羞恥調教
「僕達ばかり楽しんでも悪いから、次の人にバトンタッチします」

左側の男性が桜に伝え、2人が美月の体から手を離す。

「わかりました……次の人、お願いします……ご覧の通りの敏感マゾ犬なので、よろしく!」

桜が美月のリードを引っ張って少し前に進み、40代の男性2人の横で止まる。

「あの……下着の上から股間にタッチするのも有りですか?」

「ええ、OKです……下着の上からでしたら、どこでもOKです」

「ありがとうございます!」

「じゃあ、下半身は任せます……僕はオッパイと乳首を担当させてもらいます」

3人でそんな会話をして左側に立っていた男性が美月のお尻の後ろにしゃがみ、少し開いている脚の間に手を入れて内ももを撫でる……さっきの男性達と同じく顔は興奮しているのに優しいタッチで美月のムッチリな内ももを手のひらで撫でる。

「あん……やっぱりエッチ……みんなエッチ……」

また美月の腰が動く……ちょっともどかしそうにモゾモゾする。
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