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女子大生美月、禁断のレッスン
第87章 ビデオBOXで羞恥調教
「自己紹介しなさい! みんなに自己紹介しなさい!」
美月に命令して桜が鞭で連打する……流れるような動きで鞭を振り、バラ鞭の鞭先を正確に美月のお尻に当て続ける。
「ぐあぁぁっ! あぁーっ! 私は……私は……マゾ犬です……変態でエッチなマゾ犬です……」
鞭の痛みと羞恥で涙目になって美月が自己紹介する。
「という訳なので、みなさんもマゾ犬を鞭で打ってやってください!」
桜が一番近くに立っている40代の男性にバラ鞭を渡す。
「いいの?」
「ええ、マゾ犬も喜びますから……少しはずれても大丈夫なようにお尻を狙ってくださいね」
「じゃあ、せっかくだから」
男性が遠慮がちに美月のお尻に鞭を当てる。
「もっと強く打って大丈夫ですから」
桜が男性を促す。
桜に向かって頷き、男性が力を込めて鞭を振りおろす。
「ぐぎゃっ!」
打撃音と美月の悲鳴が響く。
美月に命令して桜が鞭で連打する……流れるような動きで鞭を振り、バラ鞭の鞭先を正確に美月のお尻に当て続ける。
「ぐあぁぁっ! あぁーっ! 私は……私は……マゾ犬です……変態でエッチなマゾ犬です……」
鞭の痛みと羞恥で涙目になって美月が自己紹介する。
「という訳なので、みなさんもマゾ犬を鞭で打ってやってください!」
桜が一番近くに立っている40代の男性にバラ鞭を渡す。
「いいの?」
「ええ、マゾ犬も喜びますから……少しはずれても大丈夫なようにお尻を狙ってくださいね」
「じゃあ、せっかくだから」
男性が遠慮がちに美月のお尻に鞭を当てる。
「もっと強く打って大丈夫ですから」
桜が男性を促す。
桜に向かって頷き、男性が力を込めて鞭を振りおろす。
「ぐぎゃっ!」
打撃音と美月の悲鳴が響く。

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