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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
静香の予想通りに海斗も案内された部屋で麗華の淫らなウェルカムサービスを受けていた。
美月の部屋とほぼ同じレイアウトのテーブルの上には「海斗、1日目昼食~夕食前」の紙が貼ってある紙袋、中には白いTシャツと短パンだが、美月に用意されていた服と同じでスケスケ、そしてやはり桜の手書きの「短パンの下は裸よ」のメモ。
「やっぱり……こういうことなんだ……」
つぶやいてから、海斗が麗華の方を向く。
「今から着替えます」
それを聞いても麗華は退室しない……静香と同じく部屋を出る気配が無い。
「見ているから、私の前で着替えて」
「わかりました」
桜とゲストには逆らわない……それを叩きこまれている海斗があっさり承諾して麗華に背を向け、服を脱ぐ。
「ストップ!」
全裸になった海斗が短パンに手を伸ばそうとしたところで麗華が声をかける。
海斗の動きが止まる。
美月の部屋とほぼ同じレイアウトのテーブルの上には「海斗、1日目昼食~夕食前」の紙が貼ってある紙袋、中には白いTシャツと短パンだが、美月に用意されていた服と同じでスケスケ、そしてやはり桜の手書きの「短パンの下は裸よ」のメモ。
「やっぱり……こういうことなんだ……」
つぶやいてから、海斗が麗華の方を向く。
「今から着替えます」
それを聞いても麗華は退室しない……静香と同じく部屋を出る気配が無い。
「見ているから、私の前で着替えて」
「わかりました」
桜とゲストには逆らわない……それを叩きこまれている海斗があっさり承諾して麗華に背を向け、服を脱ぐ。
「ストップ!」
全裸になった海斗が短パンに手を伸ばそうとしたところで麗華が声をかける。
海斗の動きが止まる。

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