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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「ファスナーをおろして頂戴」
麗華が海斗に背中を向ける。
海斗が緊張した顔で麗華のワンピースのファスナーを下げる。
麗華がワンピースを脱ぎ捨て、海斗の方を向く……白いレースに紫の花柄刺繍の高級ブランドのブラジャーとショーツの下着姿になった麗華が海斗の正面を向く。
海斗の視線が麗華の胸に釘付けになる……谷間が見えている豊満な胸に釘付けになる……熟れたエロスを感じる麗華の乳房を見つめる。
「海斗君はオッパイが好きみたいね? 触ってもいいわよ」
麗華が海斗に一歩近寄って胸を少し前に突き出す。
「いいんですか?」
「いいわよ……私も海斗君に触られたいから」
「失礼します」
海斗が遠慮がちにブラジャーの上から麗華の乳房に触れる。
「揉んでもいいわよ」
「あ、はい……」
海斗がやはり遠慮がちに乳房をパフパフと揉む。
「どう? 私のオッパイの感想は?」
「柔らかいです……素敵なオッパイです……」
答える海斗の顔が真っ赤になる。
麗華が海斗に背中を向ける。
海斗が緊張した顔で麗華のワンピースのファスナーを下げる。
麗華がワンピースを脱ぎ捨て、海斗の方を向く……白いレースに紫の花柄刺繍の高級ブランドのブラジャーとショーツの下着姿になった麗華が海斗の正面を向く。
海斗の視線が麗華の胸に釘付けになる……谷間が見えている豊満な胸に釘付けになる……熟れたエロスを感じる麗華の乳房を見つめる。
「海斗君はオッパイが好きみたいね? 触ってもいいわよ」
麗華が海斗に一歩近寄って胸を少し前に突き出す。
「いいんですか?」
「いいわよ……私も海斗君に触られたいから」
「失礼します」
海斗が遠慮がちにブラジャーの上から麗華の乳房に触れる。
「揉んでもいいわよ」
「あ、はい……」
海斗がやはり遠慮がちに乳房をパフパフと揉む。
「どう? 私のオッパイの感想は?」
「柔らかいです……素敵なオッパイです……」
答える海斗の顔が真っ赤になる。

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