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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「隣は始まったみたいよ……こっちも楽しみましょうね……」
桜がスケスケTシャツの上から海斗の乳首をつまむ。
「あん……あぁっ……」
海斗が女の子みたいな声を出す。
「あら、チンコが硬くなってるわ……マゾな男の子は乳首が敏感らしいから、海斗君はやっぱりマゾね?」
麗華はスケスケ短パンの上からペニスを握る……海斗の勃起ペニスを握る。
「着替えにずいぶん時間がかかっていたけど、麗華さんと何をしていたのかな?」
「それは……」
海斗が口ごもる。
「言っていいわよ……私は構わないから……」
スケスケのナイロン生地の上から勃起ペニスをさすりながら麗華が海斗を促す。
「あの……麗華さんにフェラされました……」
「ええ、ウェルカムサービスでフェラしてあげたのよ」
麗華も認める。
「射精させたんですか?」
「ええ、海斗君射精したわよ……私の口の中に濃いミルクをいっぱい出したわよ」
麗華が答える……美月に聞こえる声で答える。
桜がスケスケTシャツの上から海斗の乳首をつまむ。
「あん……あぁっ……」
海斗が女の子みたいな声を出す。
「あら、チンコが硬くなってるわ……マゾな男の子は乳首が敏感らしいから、海斗君はやっぱりマゾね?」
麗華はスケスケ短パンの上からペニスを握る……海斗の勃起ペニスを握る。
「着替えにずいぶん時間がかかっていたけど、麗華さんと何をしていたのかな?」
「それは……」
海斗が口ごもる。
「言っていいわよ……私は構わないから……」
スケスケのナイロン生地の上から勃起ペニスをさすりながら麗華が海斗を促す。
「あの……麗華さんにフェラされました……」
「ええ、ウェルカムサービスでフェラしてあげたのよ」
麗華も認める。
「射精させたんですか?」
「ええ、海斗君射精したわよ……私の口の中に濃いミルクをいっぱい出したわよ」
麗華が答える……美月に聞こえる声で答える。

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