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女子大生美月、禁断のレッスン
第90章 寸止めの天国と地獄
「美月ちゃんがやる気になったみたいだから、ここは譲ってやってください」
「いいですよ、私も見たいから」
静香と桜が顔を見合わせて笑う。
「これつけるのだけお願いします」
桜が静香にコンドームを渡す。
「もうすぐ美月さんのオマンコで発射できますよ……よかったですね」
ニヤニヤしながら静香が海斗の勃起ペニスにコンドームを装着して海斗から離れる。
「海斗さんずっと寸止めされてチンコは超敏感になっていると思うけど、何分持つかな?」
麗華が好奇心で目を光らせて海斗の勃起ペニスを見る。
「何分じゃなくて何十秒だと思います」
桜も海斗のペニスに視線を向ける。
「そうなりそうだよなあ~、大学生男子が生殺しされた後だもんなあ~」
翔太が桜の予想に同意し、綾小路と静香も頷く。
「いいですよ、私も見たいから」
静香と桜が顔を見合わせて笑う。
「これつけるのだけお願いします」
桜が静香にコンドームを渡す。
「もうすぐ美月さんのオマンコで発射できますよ……よかったですね」
ニヤニヤしながら静香が海斗の勃起ペニスにコンドームを装着して海斗から離れる。
「海斗さんずっと寸止めされてチンコは超敏感になっていると思うけど、何分持つかな?」
麗華が好奇心で目を光らせて海斗の勃起ペニスを見る。
「何分じゃなくて何十秒だと思います」
桜も海斗のペニスに視線を向ける。
「そうなりそうだよなあ~、大学生男子が生殺しされた後だもんなあ~」
翔太が桜の予想に同意し、綾小路と静香も頷く。

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