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女子大生美月、禁断のレッスン
第90章 寸止めの天国と地獄
「私と静香さんで美月ちゃんの脚を開かせましょう!」
「喜んで協力します!」
桜と静香が美月の下半身の両サイドにしゃがみ、それぞれが美月の脚を持ち上げて美月をV字開脚のあられもないポーズにしてしまう。
ミニスカートがめくれて美月の無毛の下腹部が露になり、花びらもむき出しになる。
「あん……恥ずかしい……」
美月の声が羞恥で震える。
「でも恥ずかしい姿を見られると感じちゃうのよね? 美月ちゃん変態だから」
桜がいつもの意地悪な微笑を浮かべて美月の顔を見る。
「美月さんだったら、見られるだけでオマンコ濡れちゃうんじゃないですか?」
静香は美月の花びらを見つめる。
そして静香の言葉は当たっていた。
美月の花びらからラブジュースがしみ出てくる。
「あっ! オマンコ濡れてきました!」
静香が大きな声でみんなに報告する。
「ほら、やっぱり! もう……変態なんだから……」
桜が優越感に満ちた顔になる。
「喜んで協力します!」
桜と静香が美月の下半身の両サイドにしゃがみ、それぞれが美月の脚を持ち上げて美月をV字開脚のあられもないポーズにしてしまう。
ミニスカートがめくれて美月の無毛の下腹部が露になり、花びらもむき出しになる。
「あん……恥ずかしい……」
美月の声が羞恥で震える。
「でも恥ずかしい姿を見られると感じちゃうのよね? 美月ちゃん変態だから」
桜がいつもの意地悪な微笑を浮かべて美月の顔を見る。
「美月さんだったら、見られるだけでオマンコ濡れちゃうんじゃないですか?」
静香は美月の花びらを見つめる。
そして静香の言葉は当たっていた。
美月の花びらからラブジュースがしみ出てくる。
「あっ! オマンコ濡れてきました!」
静香が大きな声でみんなに報告する。
「ほら、やっぱり! もう……変態なんだから……」
桜が優越感に満ちた顔になる。

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