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女子大生美月、禁断のレッスン
第90章 寸止めの天国と地獄
「このまま一気にいかせましょう! 桜さん、クリトリスも可愛がってあげて」
「わかりました、いかせちゃいましょう!」
桜が美月の脚を持ち上げる手を右手から左手に持ちかえ、右手の指をクリトリスに当てる……プックリ膨らんでいる美月のクリトリスに当てる。
「海斗はそのまま同じリズムで突き続けなさい!」
海斗に指示してから桜が右手の指を動かす……指先を小さく回すようにしてクリトリスを擦る。
「くあぁ~ん! だめ……燃えちゃうから……オマンコもクリトリスも燃えちゃうから……」
桜と静香に強制V字開脚させられている美月の脚の震えが激しくなり、その震えが全身に広がる。
「秒読みに入ったわね……海斗君も桜さんもそのまま続けて!」
麗華の言葉に海斗と桜が大きく頷く。
「わかりました、いかせちゃいましょう!」
桜が美月の脚を持ち上げる手を右手から左手に持ちかえ、右手の指をクリトリスに当てる……プックリ膨らんでいる美月のクリトリスに当てる。
「海斗はそのまま同じリズムで突き続けなさい!」
海斗に指示してから桜が右手の指を動かす……指先を小さく回すようにしてクリトリスを擦る。
「くあぁ~ん! だめ……燃えちゃうから……オマンコもクリトリスも燃えちゃうから……」
桜と静香に強制V字開脚させられている美月の脚の震えが激しくなり、その震えが全身に広がる。
「秒読みに入ったわね……海斗君も桜さんもそのまま続けて!」
麗華の言葉に海斗と桜が大きく頷く。

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