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女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
「じゃあ、みんなで調教スタジオに移動しましょう!」
食事が終わると桜が口を開く。
さっきのプレイを思い出して美月が不安そうな顔になり、まだ調教スタジオを見ていない海斗は好奇心が勝った顔になる。
「夜の部は翔太からお願いがあるのよね?」
桜が翔太の顔を見て目で促す。
「僕が資金援助している会社が開発したアダルトグッズの試作品を持って来ているから、美月ちゃんと海斗君にはそのモニターになって欲しいんだ……よろしく頼むね……」
翔太の言葉に海斗と美月が顔を見合わせるが、どちらも発言しない。
聞きたいことはいろいろあるが、こういうときに質問しても状況は変わらないことがわかっている2人は何も発言しない……何を要求されても海斗と美月には受け入れる以外の選択肢は無いのだから……。
食事が終わると桜が口を開く。
さっきのプレイを思い出して美月が不安そうな顔になり、まだ調教スタジオを見ていない海斗は好奇心が勝った顔になる。
「夜の部は翔太からお願いがあるのよね?」
桜が翔太の顔を見て目で促す。
「僕が資金援助している会社が開発したアダルトグッズの試作品を持って来ているから、美月ちゃんと海斗君にはそのモニターになって欲しいんだ……よろしく頼むね……」
翔太の言葉に海斗と美月が顔を見合わせるが、どちらも発言しない。
聞きたいことはいろいろあるが、こういうときに質問しても状況は変わらないことがわかっている2人は何も発言しない……何を要求されても海斗と美月には受け入れる以外の選択肢は無いのだから……。

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