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女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
美月ちゃん、ごめんね……。
何もできなくてごめんね……。

海斗が心の中で美月に謝る。

できれば美月を助けてやりたいが、海斗の立場ではできることが無い……目の前で悶えている美月を黙って見ているしかない……。

「狂うのはまだ早いわよ……これからオマンコとお尻にディルドを入れて電気を流すんだから……狂うのはそれからにしてね……」

桜が美月のブルマの股間のファスナーに手をかける。

「あ、先輩……だめ……オマンコはだめ……」

うろたえる美月には構わずに桜が股間のファスナーを下げる。

パカッと開いたブルマから美月の下腹部が露になる……花びらもクリトリスもむき出しになる。

「あら、オマンコ濡れてるわよ……やっぱりエッチな道具を入れられるのを待っていたのね」

美月の花びらがラブジュースで濡れているのを見た桜がニヤリと笑う。

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