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女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
「すぐに気持ちよくしてあげるからね……これがいいかな?」
翔太がコントローラーの液晶画面をタップして操作する。
「くおぉ~ん! 突かれてる……オマンコ突かれてる……ズンズン突かれてる……」
美月が調教椅子の上で腰を前後に振りながら悶え泣く……ディルドは根元まで挿入されたままなのになぜかピストンされて蜜穴を突かれている感覚に悶え泣く。
「そうだよ……ピストンモードだよ……それにしてもこれすごいな……ディルドは物理的には動いてないのに突かれている快感があるのはすごいな……」
「ほんとにすごいわね……商品化されたら私も買うわ……」
翔太と麗華が金属製ディルドを挿入されたまま動き続ける美月の下半身を見つめる。
翔太がコントローラーの液晶画面をタップして操作する。
「くおぉ~ん! 突かれてる……オマンコ突かれてる……ズンズン突かれてる……」
美月が調教椅子の上で腰を前後に振りながら悶え泣く……ディルドは根元まで挿入されたままなのになぜかピストンされて蜜穴を突かれている感覚に悶え泣く。
「そうだよ……ピストンモードだよ……それにしてもこれすごいな……ディルドは物理的には動いてないのに突かれている快感があるのはすごいな……」
「ほんとにすごいわね……商品化されたら私も買うわ……」
翔太と麗華が金属製ディルドを挿入されたまま動き続ける美月の下半身を見つめる。

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