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女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
ヒラヒラミニスカートのメイド服の静香がリビングに残って待っているとドアが開いて美月と海斗が部屋に入ってくる……お互いを励まし合うように手を繋いで入ってくる。
「あら、朝からそういう格好なのね」
2人を見て静香が微笑む。
美月は薄いピンクのTバックショーツでトップレスの上半身は赤いハート型のニップレスで乳首を隠しているだけ、海斗は美月とペアのピンクのメンズTバックだけ、朝から恥ずかしすぎる格好だ。
「朝のお散歩するから、こっちよ」
静香がリビングのサッシを開けてテラスに出る。
Tバック下着の美月と海斗もテラスに出る。
「朝から肌の露出多いわね」
「ええ、今日はマゾ調教の日ですから」
笑顔で麗華に答えて桜が席を立ち、手提げ袋を持って美月と海斗に近寄る。
「あら、朝からそういう格好なのね」
2人を見て静香が微笑む。
美月は薄いピンクのTバックショーツでトップレスの上半身は赤いハート型のニップレスで乳首を隠しているだけ、海斗は美月とペアのピンクのメンズTバックだけ、朝から恥ずかしすぎる格好だ。
「朝のお散歩するから、こっちよ」
静香がリビングのサッシを開けてテラスに出る。
Tバック下着の美月と海斗もテラスに出る。
「朝から肌の露出多いわね」
「ええ、今日はマゾ調教の日ですから」
笑顔で麗華に答えて桜が席を立ち、手提げ袋を持って美月と海斗に近寄る。

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