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女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
「今日は美月ちゃんのマゾ調教がメインだけど、海斗にも立ち会わせてあげるわ……2人とも立派なマゾになって私と翔太のために働いてね」
桜も海斗のお尻を乗馬鞭で打つ……麗華よりも大きく振り上げて打つ……最初から強打で連打する。
「ワン! ワン! ワァァーン!」
海斗も鳴く……鞭がお尻に当たるたびに四つん這いの背中をピクッとさせて鳴く。
「おお、鞭が入ると変態度とマニア度がUPするねえ~、麗華も桜さんも鞭をお尻に当てたらそのまま止めて欲しいな」
綾小路が麗華と桜に注文を出す。
「わかったわ」
「OKです」
麗華が美月のお尻を、桜が海斗のお尻を乗馬鞭でピシッと打ち、そのまま鞭の先をお尻に押しつけて止める。
「そうそう、そのまま! しばらくそのまま!」
昨日と同じように綾小路が動き回りながらシャッターを押す。
桜も海斗のお尻を乗馬鞭で打つ……麗華よりも大きく振り上げて打つ……最初から強打で連打する。
「ワン! ワン! ワァァーン!」
海斗も鳴く……鞭がお尻に当たるたびに四つん這いの背中をピクッとさせて鳴く。
「おお、鞭が入ると変態度とマニア度がUPするねえ~、麗華も桜さんも鞭をお尻に当てたらそのまま止めて欲しいな」
綾小路が麗華と桜に注文を出す。
「わかったわ」
「OKです」
麗華が美月のお尻を、桜が海斗のお尻を乗馬鞭でピシッと打ち、そのまま鞭の先をお尻に押しつけて止める。
「そうそう、そのまま! しばらくそのまま!」
昨日と同じように綾小路が動き回りながらシャッターを押す。

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