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女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
「マゾ犬ちゃんはやっぱり芸ができた方がいいですよね?」
庭を2周したところで静香が立ち止まり、桜に目配せする。
「私もそう思います……どんな芸がいいですかね?」
桜が笑顔で麗華に聞く。
「やっぱりチンチンがいいと思うわ」
麗華も笑いながら提案する。
「やっぱりそうですよね? 最初はオス犬の海斗からやってもらおうかな? はい、チンチン!」
桜が海斗に命令する。
「ワン!」
鳴き声で返事をしてから海斗が命令に従う……膝立ちして肘を曲げ、手を胸の前に置くチンチンのポーズになる。
「そうそう……あれ? なんかおかしくない?」
海斗のピンクの下着の股間を数秒間見つめてから桜が静香に目で合図する。
庭を2周したところで静香が立ち止まり、桜に目配せする。
「私もそう思います……どんな芸がいいですかね?」
桜が笑顔で麗華に聞く。
「やっぱりチンチンがいいと思うわ」
麗華も笑いながら提案する。
「やっぱりそうですよね? 最初はオス犬の海斗からやってもらおうかな? はい、チンチン!」
桜が海斗に命令する。
「ワン!」
鳴き声で返事をしてから海斗が命令に従う……膝立ちして肘を曲げ、手を胸の前に置くチンチンのポーズになる。
「そうそう……あれ? なんかおかしくない?」
海斗のピンクの下着の股間を数秒間見つめてから桜が静香に目で合図する。

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