この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
「気持ちいいことされてエッチな声が出るのは当たり前だから、私は美月ちゃんを鞭で打たれてもエッチな声が出ちゃうマゾにしたいんだよね……」

静香に褒められて嬉しそうだった桜の顔が引き締まり、目線を美月のお尻に合わせて連続で一本鞭を振る。

鞭はほぼ同じ軌道を描き、鞭先は正確に美月のお尻に当たり続ける。

「ぐあっ! ぎあっ! ぎゃあっ!」

美月も悲鳴をあげ続ける。

「やっぱり悲鳴になっちゃうか……」

桜が残念そうな顔になる。

「でも美月さんは痛いだけじゃなくて快感もあると思いますよ……奥様が乳首を確認したらわかるんじゃないですかね?」

静香が意地悪な提案をする。
/1596ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ