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女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
「だから勝手に動いちゃだめ! もう……悪い子なんだから……」
桜が一本鞭でさらに美月のお尻を数発打つ。
丸くて白い美月のお尻に鞭で打たれた痕の赤い筋が増えていく。
「おお、いいね……鞭の痕が生々しくていいよ」
綾小路が後ろから美月のお尻にカメラを向けてシャッターを押す。
「このへんで一回美月さんのオマンコチェックしてもいいですか?」
静香が桜に聞く。
「ええ、お願いします」
桜が鞭を打つ手を止めて答える。
「あっ……いやっ……静香さんだめ……だめ……」
静香がマットの横にしゃがみ、うろたえる美月の股間に手を伸ばす……薄いピンクのショーツの上から美月の股間をまさぐる。
「少し濡れています……まだグショグショまではいってないですけど……」
さっきの麗華と同じように静香がみんなに聞こえる声で報告する。
桜が一本鞭でさらに美月のお尻を数発打つ。
丸くて白い美月のお尻に鞭で打たれた痕の赤い筋が増えていく。
「おお、いいね……鞭の痕が生々しくていいよ」
綾小路が後ろから美月のお尻にカメラを向けてシャッターを押す。
「このへんで一回美月さんのオマンコチェックしてもいいですか?」
静香が桜に聞く。
「ええ、お願いします」
桜が鞭を打つ手を止めて答える。
「あっ……いやっ……静香さんだめ……だめ……」
静香がマットの横にしゃがみ、うろたえる美月の股間に手を伸ばす……薄いピンクのショーツの上から美月の股間をまさぐる。
「少し濡れています……まだグショグショまではいってないですけど……」
さっきの麗華と同じように静香がみんなに聞こえる声で報告する。

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